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大根はちみつは鍼灸先生もオススメしてます♪


愛犬が鍼灸の先生から勧められた大根はちみつ。


大根はちみつのTwitter、反響ですね。
https://twitter.com/choroyama/status/896669037534429184
 韓国では「梨+はちみつ」と書いてる人いますね。
  



愛犬は1度だけ舐めたけど以降プイとしてしまって。
単体なら大根もはちみつも口にするけど
合わさるのは愛犬はダメなようです。


飼い主は体に優しく有益な民間療法は好物です。

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2017.08.14 | 犬の病気 |
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バナナの農薬で発疹


みなさんはバナナを食べる時皮を素手で剥きますか?



栄養士ママそっち~のブログさんの
素手でバナナを触らない理由
https://ameblo.jp/socchidiary/entry-12296765537.html?adxarea=cDPVc
を拝見し、記事にしてみました。



私は皮に触れないよう袋から取り出すときから神経使ってます(笑)
でもこれからは洗浄しょうっと。
触らない理由は、リンク記事ズバリであります。



息子2人がまだ一桁齢の時に、
スーパーからちょうどいいサイズという事で
バナナが入ってたダンボール箱をもらってきてました。


何に使おうとしたのかさえ思い出せない程月日は流れておりますが、
その時の事は鮮明に覚えています。



子供の入浴を終え次は私。
入浴中にそのダンボールで遊んでいた息子2人。
中に入って遊んで、実に楽しそう。(笑い声が聞こえてくる)



で、翌朝です。
息子2人と私は近所の皮膚科にいました。



2人の体に発疹・・発疹・・発疹・・・・。
服で隠れてる部分は出てなかったのです。
医師に心当たりを聞かれたのですが、ダンボールしかなくそれを伝えると
農薬の事を指摘されました。



当時の私は添加物や農薬等気にも留めてなかったです。
いい教訓になった出来事でした。



愛犬を迎えてからは床は水拭きしかしないし
愛猫が乗るテレビ台等も化学繊維物<水拭きを。
肉球やらグルーミングで体を舐めるから
洗剤も1滴も使わないようにしています。



それにしても
チロルチョコ「揚げバナナ」が気になります。
https://ameblo.jp/socchidiary/entry-12272245672.html



2017.08.14 | リンク |
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リンクしたい記事


私がここで伝えたいと思ってることは

こういうコト であります。












         上毛新聞は子宮頸がんワクチンを推奨する
             記者の家族には接種しないみたい
             http://ameblo.jp/3fujiko/entry-12293335881.html













         neko30-01.gif パニック障害③
         http://ameblo.jp/aporiapori/entry-12295884013.html?adxarea=tx-pcmypage
            ※ブログ管理人さんも「今日の記事は、病気じゃない人にも
            参考になると思うので読んでみて下さいね♪」と書いています。




         アメブロのトピックスに自律神経を整える簡単な方法と紹介され、
         鍼灸の先生から度々出る言葉でしたので記事に飛びました。

        

         愛犬の歯周病話から先生は「自律神経から歯周病になるんだよ」と言われました。
         体の仕組み【血流)を説明してくれてとても分かりやすかったです。
         でも同じように説明できなーい


         検索すると沢山出てきますよ。


        
         『人間の体は自立神経により、
         活動と休息に適した体調をつくりだし、
         コントロールされています

         http://www.shisyubyokenkyujo.com/immunity-power








ちなみに…鍼灸の先生によると、愛犬はいつもイライラしてるそうです。
昨年秋、血液検査を1年以上してなかったし自律神経の数値なるものを調べるため検査を。
意外や意外、数値はまったくもって正常値でした。


         
       
2017.08.01 | 犬の病気 |
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そう、そう!そうなのだよ☆





今年の4月にアップしたタイトル「左右の足の間隔 」で伝えたかった事が
ママときどき獣医師~往診専門動物病院 獣医師・鈴木綾香~の最新記事
見て触って覚えることの大切さ 」に載ってました



このワンコさんはハの字で開いていますが、
愛犬は小型犬だから?よくわかりませんが、O脚になるから
よく絡まないで歩けるな~くらい間隔が狭くなりました。
画像があるといいのだけど。
(格安スマホ検討中 



2014年に観察力がわりとある長男が「普段より間隔が狭いね」と指摘したのが最初でした。
なんの知識も持ってなかったので、そぉ?程度でその意味を解してませんでした。



その数日後の夜にキャン鳴きがあって、
その翌日の午前にフラフラし出し歩き方がおかしくなり、
急いで掛りつけ医に行くと、椎間板ヘルニアと診断されました。
掛りつけ医→鍼灸院へ移行。



image1.jpg




後日、息子 「足の間隔が開いたね」の言葉の裏付け。
当ブログより




     先生が昔監修された本をひっさびさに引っ張り出して読んで見たら

    腰痛の時の足の位置が載ってて。

    痛い時はO脚になってるそうです。






お灸を使ってわんちゃんの病気予防! ~よくわかる図解付き~
     https://wanchan.jp/osusume/detail/3420



           によるペットお灸~グッズの使い方~  






棒灸で よもぎ効果を得るのは魅力ですが、
温める目的なら購入しやすい小豆を利用するのもいいですね。



小豆(あずき)カイロの作り方!冷えや肩こりにも効果アリ?
      http://mrs.living.jp/k_life/article/2169291




【縫わない小豆カイロ】の作り方 「450円で出来た!」
     http://kireinomi.com/azukikairo







鈴木先生のブログに小豆によって(大きさ等)保温できる時間がだいぶ違うようです。
ご参考までに・・・・。
http://ameblo.jp/fukuokavet/entry-12123341925.html



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膀胱炎になる前にも愛犬に異変がありました


 記録として細かい記載もありますがご勘弁を。



膀胱炎は翌日には治り、投薬期間も終わり完治です。
けど・・・けど・・・・
膀胱炎は治ったんだけど、愛犬のメンタルが悪化しました。


歯科にも確かな腕の病院に掛かったのは計6回で、
いずれも長い待ち時間や長時間の預かりです。


・5/28(初診)
・6/10(術前検査9~18時預かり)
・6/11(予期せぬ事:緊急で目を診てもらう)
・6/24(手術日9~17時預かり)
・7/2(術後検診)
・7/8(術後検診2→膀胱炎発症)


本当は翌週にもう1回診せてと言われていて予定にはしていたのですが、
膀胱炎にもなってしまい、愛犬の体がストレスで悲鳴をあげてると判断し連れて行ってません。
(連絡も入れてない)
毎回の自宅を出発直後からの震え&元気だからこその不安・・・・。
初めての病院・知らない先生・大勢のスタッフさん達の中で常に緊張と恐怖の時間を過ごした愛犬。


実は、術前検査の6/10、9時間ぶりに再会した愛犬は見るからに元気がありませんでした。
帰宅してもぐったりしてて。
息子が帰宅するなり愛犬を見て「目の下にクマがあるみたい」って言いました。
幸いにも元気がないなりにも夕飯は完食しました。


翌朝も疲れが残ってるようで横たわりネンネしてる時間が長く、
夕方起きだした時には愛犬の両目がおかしくなっていて怖くなりました。
なんで?なんで?


とにかく白い部分の充血が酷い。真っ赤かでうつろな目。
眩しいものを見るかのように瞼が半分くらいしか開きません。
初めてみる愛犬の顔つきが異常な状態を訴えていて更に不安を大きくしました。


病院に電話をし、昨日の検査と関係があるのか確認を取ると目は何もしてないと言います。
初めて見る愛犬の様子にとても様子見なんてできる状態じゃないし、
着くころには17時過ぎという事で時間外診療で5千円加算らしいが
掛りつけ医は日曜は午前で終了しています。


着くもしばらく待つ。
呼ばれ、目の検査をすることに。
息子が言った「クマがあるみたい」
先生もそれを指摘しました。
人間でいうクマが本当に目の下に左右にあったんです。


・結膜炎→異常なし
・角膜炎→異常なし
・眼圧の検査→緑内障等異常なし。
 目はまったく問題無く、あと考えられるのは「歯」だと。


でも昨日は歯をいじってないし、急はおかしいというので歯は却下。
そこで聞いてみました。
「ストレスは考えられますか?」と。
即答で「無い」をいただきました。(予想通り)


あと考えられるのがアレルギー(食べた物)となるので、
「アレルギーになると抗ヒスタミンが増える。抗ヒスタミンの注射をして
(歯の場合の対処として)抗生剤を飲ます」・・・・なる処置を提示されました。


私達には受け入れがたく「様子を見ます」と拒否をしました。
安易に注射や投薬はしたくないのです。


検査だけして帰宅しました。
翌日の午前中には尻尾の振りにも勢いを感じれるようになりました。
夕方までほとんど寝ていましたが、へそ天寝をするようになってました。
21時過ぎに疲労が取れてきたのか元気になってきました。


目の診察の時、
「お預かりしてる間、ずっとおとなしかったですよ」と先生。
そうなんです。
掛りつけ医のトリミングに出してた時に、聞かなくてもいつも言われてたんです。
「おとなしくて、すごくやりやすかったです」って。


内弁慶なんです。
いつ迎えに来てくれるの~と不安と恐怖と闘いストレスを内に内にと溜めてしまったんだろうな。
必要な手術・検査ではあったのだけど胸の痛みは今もとれないのです。

2017.07.21 | 犬の病気 |
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