20071220170113.jpg 
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- | スポンサー広告 |
 20071220170113.jpg 
言葉はいらない 



B




惨忍な人間によって
理不尽にも
命を奪われてゆく
多くのペットたち。



当たり前に思える写真が涙を誘います。
私のPCの背景画面の写真でした・・・・。
            (拾い画です)









も少し大きい画です。

スポンサーサイト
 20071220170113.jpg 
犬と赤ちゃん
嵐の国立コンサート・アラフェスの落選メールに凹んでるわたしです。
倍率からして覚悟はしてたけど、現実の結果はやっぱりかなしい。



・・・・な時に、で癒されました~



泣いている赤ちゃんにおやつをあげる犬
http://www.youtube.com/watch?v=1Y2IkZULXo8



お手て揃えて  か・・かわいい!!

感動の60秒でした!
落選では泣かないけどwこの行動には泣けた~ワンコは心優しいですもんね~!

※再生回数が凄い!TVで取り上げたらしいですね。



・・・・と、画面から目を離して、投稿者さんの紹介文が目に入りました。
『チワワのダイズはブリーダー廃棄犬で、彼が1歳半の時里親になりました』・・・
を読んだら、幸せな様子にまた胸が熱くなって、また泣ける。




奪われる命 何ができるか…殺処分前の犬舎、見学会
                  (2012年8月22日 読売新聞)
夏になると殺処分されるペットが断トツ増えるそうです。
レジャーに行くにはペットの存在が足手まといになるからで、結果、ポイ捨て。
そしてまた新しいペットを購入する異常な人種たち。
年端もいかない心が柔軟な頃に「命」に触れて見てほしいと思ってしまいます。









ダイズ君に続きがありました~~

20070407124553.jpg

赤ちゃんにあげたおやつが惜しくなった犬 


赤ちゃんの胸のプリント「人生初心者」にもツボりました。

赤ちゃんを遊びに誘う犬


赤ちゃんとおもちゃを取り合う犬




赤ちゃんができたからと保健所行きになったワンコは数知れず。
最後に、今年の夏、7月にネットに挙がったニュースを。

犬と育つ赤ちゃん、感染症かかりにくく 北欧の研究報告


最後のラブレターで、お子さんのアレルギー検査。そして運命は…。で、
北欧の研究報告を裏付ける?ようなお話が書かれています。
ぜひ読んでみてください。





 20071220170113.jpg 
闘牛士の突然の悔悟




闘牛士は闘牛との戦いの途中に突然、戦さを止めました。



自分の残酷さに、はたと気づき、悔悟する闘牛士。



傷つきながらも、攻撃を止めた闘牛・・・。




その時の画像です。






彼は、仕事を辞め、闘牛士を引退しました。




何が彼を変えたのか・・・・・。






『己の罪深さに、突然気づいた闘牛士』とタイトルがつき、
ネットに転載が広がっています。




以下、転載です。
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2012/07/post_03cb.html





一体、何が起こったのだろうか? 



牛の目は優しい。


限りなく優しい。


知っている者は知っているだろう。


恐怖に怯えた牛の目も知っている。


哀しみを湛えた牛の目も知っている。





しかし、


この牛は、きっと哀願の目をしていたのだ。





『何故、僕を傷つけるの?』





そして、


 
闘牛士の深層から思いが、ハタと心を射抜いたのだろう。


 
想像である。


 
闘牛には、それが届いたどうかは知らないが、



哀れみを抱いて闘牛士に語りかけているようだ。



その後、闘牛士よりも、彼の闘牛はどうなったのだろうか?



何故か、ひどく気になる写真である!






【転載開始】


己の罪深さに、突然気づいた闘牛士


少し前からネットを流れている感動的な写真です。


闘牛士が、戦いの途中で突然、


「哀願する無垢な動物の目にいたたまれなくなり」、


仕事を辞めてしまった、というものです。


自分の残酷さに、はたと気づいたわけです。


牛もこの後、彼を、攻撃しませんでした。



彼は、引退しました。


何だかこの写真、牛が、彼に、静かに語りかけているように見えませんか? 


テレパシーが通じてきているのかもしれません。


愛と調和のエネルギーが、日に日に強くなっています。
【転載終了】





以上です。


想像力。


相手の胸の内を推量するにも想像力は不可欠ですよね。
心の視野が狭くなって、思いやりの気持ちも育たないと思うし。


ペットを、命を、無慈悲に放棄した人間たちが、「悪因悪果」で、
いずれ、必ず、自身に返ってくると思っています。



大げさな話でなく、「してることは」「誰かがみている」・・・ですね。
「善因善果」・・・善い行いをしていれば、いずれ善い結果に報いられる。
「悪因悪果」・・・悪い行為には、必ず悪い結果や報いがある。


最近、ペットを取り巻く命の扱いがあまりに惨忍すぎて、やりきれなかった。
そんな時に、闘牛士の話題が目に留まり、ご紹介したくなりました。






 20071220170113.jpg 
私もおすそわけ♪


 最後のラブレター そうか・・・そうだったのか・・・。



個人で保護ボランティアさんをされている方のブログです。

「最後のラブレター」に引越しする前、

ボランティアを始められた当初のブログから拝見しています。

個性があり、人気№1ブログゆえ、波乱万丈のブログの印象もありますが、

保護犬に対しての考え方が素晴らしく、陰ながら応援しています。


よちよち歩きのお嬢ちゃま時代からブログで拝見しているせいでしょうか?

ちいさな?出来事ですが、

ワタシ、今日の優しいほんわか記事にやられました。

お借りしたテンプレですが、この画像とそっくりな女の子です。 



今度はワタシからみなさんに

おすそわけしたいなぁ~と思いました。




















 20071220170113.jpg 
忠犬バディ 火事の我が家にパトカーを誘導して主人を救う(画像追加あり) 米国 
            
          newsp動く
      
               dog_13.gifinu01aしっぽ動く 222223.gif

                   


米国アラスカ州で警察に火事を知らせ、主人の命を救った忠犬が話題になっている。


この犬は、ジャーマン・シェパードのバディ。


4月初旬の晩、自宅の作業場から出火し、火は瞬く間に広がった。


飼い主から警察を呼んできてくれと命じられたバディは、森の中の雪道をひた走り、州警察へ駆け込んだ。


異変に気づいた警察官がパトカーでバディを追尾。


バディはパトカーを火の手が上がる我が家の前まで誘導した。


作業場は燃え落ちたが、母屋と主人の命は無事だった。


バディの“必死の走り”の一部始終はパトカーの車載ビデオに録画されており、


先頃、テレビ・ネットを通じて一般公開された。


その姿はまさに“犬の鑑(かがみ)”。


愛犬家ならずとも、思わず目頭が熱くなるはずだ。













上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。