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ワクチン接種  -過剰摂取-

ホントはね、たまには楽しい話も書きたいな~って思ってるんです。


昨日の朝の↓ネタのように、愛犬のクスっ♪と笑える日常とかをね。

※ネタ

息子が起きてきて、リビングのドアを開けソファで寛いでいる愛犬に、

「おはよ~」と声を掛けたら、

「ふにゃらほにゃら~」と初めて聞く口調?で返ってきたんです

 

お話(会話)する猫ちゃんがいるけど、そんなカンジでして(親バカ^^;)息子とicon_k_love1.gif でしたわ。

 





そのおしゃべり上手な可愛いしおちゃんですicon_k_love1.gif





でも面倒くさがりの性分だから(正直ブログ苦手なんです)、愛犬のブログ<発信ブログになってしまいます。

ここに来て暗い気持ちになってしまうかもしれませんが、「また来てもいいよ~」と思っていただけるようがんばります!おじぎpetit_an_c11





茶色



ワクチン摂取の副反応を調べてどのくらい経つのかな?(右サイドにご紹介があります)

軽度では顔が腫れたが多いのですが(一番分かりやすいから)、重篤のワンコさんに出会った時は心配で気掛かりなので、毎日ブログにお邪魔しています。

「免疫性溶血性貧血」のトイプードルちゃん(2ワン)がまたも具合が悪くなり、飼い主さん達は「再発」を恐れています。(>_<。。)

1プードルちゃんは新たな免疫性の病気を発症しました。

1プードル君は血小板の数値が半分になってしまいました。

健康管理の大事さを重々承知されているので、抜かりなくの日々を送ってる最中のことで私もショック受けています。

おふたりとも(他にも何人もおられます)発症の原因は他に無く、ワクチン接種が引き金と言います。

※一人は獣医さんに言われ、ブログを読まれた体験者の飼い主さんからも同意見のメールが届きました。

怖い病気を再認識しました。



稀という方もいるけど、きっちりとしたデーターはどこにもないのでどうなんでしょうね。

我が家には早々と1月末にセカンドオピニオンで行った病院からワクチン接種のお知らせハガキが届きました。

今年も様子を見ながらパスになると思います。



あっ!!
注釈を入れますと、ワクチン摂取を否定してはいませんので。


数日前にワクチンの記事が出ましたね!


↓は獣医さんの記事です。


2010・2・7 
RD114ワクチン混入の新聞報道(報道タイトル→ウイルス:犬ワクチンに混入 京大など調査)




2010・1・29 
犬猫ワクチン中のRD-114ウイルスについて



※『すでに国内および国外の学会では2007年から発表しておりましたが』とあります。o(><)o”



2007年にも出ていたとは知りませんでした。

京大調査で猫用ワクチンにウイルス混入が判明、しかし、今のところ感染の恐れは低い



↓愛読ブログ、ぽこ先生(縫合糸肉芽腫の記事も書かれています


 どうぶつ病院診療日記 (犬のワクチンへのRD114ウイルス混入の報道について)


縫合糸関連の他の獣医さんの記事

 無菌性脂肪織炎(縫合糸反応性肉芽腫)/獣医さんのつぶやき)  


 

 


最後に、「ワクチン接種と免疫性溶血性貧血」の関連性に触れた獣医さんの記述を挙げてます。

ワクチン製造会社の見解(1ワンコ)もひとつあります。

見たくない方はスルーしてくださいね。


また胸が痛くなる記事になってしまいました。

ではの前に・・・私を癒してくれる橙ちゃん(ウサギ)をご紹介しま~す。

よかったらスルー後に会いに行ってね 

 気のせい?


 りんごを オエッ!(動画あり)







clover2_c1-1.jpg








茶色




coun113.gif




vac_inj2.jpg





ワクチンから1-2カ月で免疫介在性溶血性貧血や免疫介在性血小板減少症が起きることがある。

                





ワクチンの射ち過ぎにより、癌や自己免疫疾患がおきやすくなるという話もあります。

ワクチンと免疫介在性溶血性貧血の関連が報告されています。

 



       
毎年の過剰なワクチンが病気を引き起こすことも明らかになりました。


自己免疫性溶血性貧血という病気がワクチンの接種と関連があることが発見されたのです。



調査した例のうち26%がワクチン接種後1ヶ月以内に発症していました。


この病気は免疫系が混乱して暴走することによっておこります。         

 

 


vac_inj4.jpg 

 


< 製造業者等の意見  > 平成19年4月現

ワクチン注射が引き金となった可能性は否定できないと考える。   

  
注射獣医師は、検査結果より免疫介在性溶血性貧血による死亡との見解であるが、


弊所も本見解に同意する。



免疫介在性溶血性貧血の発生メカニズムは、今のところ十分に解明されていないが、

ワクチン注射と本病の発生との因果関係に関しては、今後も情報収集し、検討して行く所存である。         



  

ワクチン接種後に免疫介在性溶血性貧血を発症した犬の2例      

          



  ワクチンは動物の免疫系に作用するものであるため、まれにですが、

免疫介在性溶血性貧血や同血小板減少症などの免疫性疾患を起こすことも知られています。              







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2010.02.10 | 過剰ワクチン接種 |
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