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転載記事 『狂犬病ワクチンで死亡  緊急注意勧告』

公益財団法人 どうぶつ基金さん 2010-07-18の記事より転載(重複部分カット)


狂犬病ワクチン 緊急注意勧告 
         副作用の半数が死亡しています。
 





狂犬病ワクチン 緊急注意勧告 


22年4月12日から22年6月24日の間に

農水省に報告された狂犬病ワクチンの副作用報告は24あり、

悲しいことに実に半数の12頭は死亡しています。



狂犬病予防接種は法により義務付けられていますが、

例外として年齢、健康状態、過去の副作用歴などから

副作用を伴う疑いがある場合接種しなくてもいい制度があります。



10年間予防接種を続けて何もなかったのに、

10年目の予防注射により副作用で死亡という報告もあります。

飼い主さんは狂犬病ワクチンには死を伴う副作用リスクがあることを理解して、

獣医師による十分な診断のうえ注射を受けてください。


                      以上です。


vac_inj2.jpg 



つらいですが、ダックス君の詳細です。



-最新の報告- ◆ 8歳・ミニチュア・ダックス死亡

生物学的製剤名 ・・・ 犬病組織培養不活化ワクチン
投与したときの健康状態 ・・・ 


投 与 量 ・・・1mL  ※チワワとG・リトリーバーは体格違えど同量接種です。
投与年月日・・・ 成22年5月13日
発生年月日 ・・・成22年5月14日
転    帰 ・・・・
報告年月日・・・成22年6月24日

副作用・感染症の概要(種類・経過)・・・ い死、肺水腫、その他(呼吸器系)
因果関係 ・・・果関係がないとはいえない


獣医師の意見・・・
犬病ワクチン接種後1~2日後に循環不良、ショック状態となっているため
本剤との相関関係は非常に高いものだと思われる。

製造業者等の意見・・・
症例は、狂犬病ワクチン注射後比較的短時間で発現していることから、
ワクチン注射との因果関係は否定できないものと考えられる。
特に、当該犬には咳を主訴とする
原因不明の呼吸器系の既往症があるため、
ワクチン注射がその再発の誘因となった可能性が考えられる。                                                         

医薬品の投与歴・・・ 2002年6月~2009年6月 デュラミューンMX6毎年接種
              ※毎年(8年間)6種混合ワクチンを接種していますね!
         
既 往 歴・・・ 2009年2月 咳を主訴に来院。
         呼吸器系に異常か?原因は不明。
         フォルテコールを4週間処方後、症状改善。

           



10.gif

 予防接種より 

清浄国では、予防接種をしないというのが世界の流れ です。

  オーストラリアニュージーランドでは、狂犬病の予防注射は法律で禁止されています。
  予防ワクチンの副作用で犬が死ぬのを予防するためです

  イギリスオランダアイルランドおよび北欧諸国は、摂取義務を廃止しました。

  スイスも国内にいるだけの犬は受けなくてよくなりました。

  狂犬病が蔓延しているアメリカでは、3年に1度です。

10.gif

興味深い言葉を見ました。

アメリカでは哺乳類であるコウモリから狂犬病を感染した人の症例が多い


10.gif


こんな記事もありました!

年間150億!「50年間発症ゼロ」狂犬予防行政の実態は獣医師の利権確保?(前編)

 
下記は suikaba-.gif より一部抜粋しました。


『予防注射に使われる狂犬病組織培養不活化ワクチンは、意外に知られていませんが、

非常に副作用の強い危険な薬なんです。

イギリスの調査報告によると、ワクチンの副作用として


b82.gif  大腸炎

b82.gif てんかん
 
b82.gif 脳障害

b82.gif 心臓病

b82.gif すい臓病

などが報告されています。
また、アメリカでも、


b82.gif てんかん

b82.gif 筋肉の脱力

b82.gif 脳脊髄炎

b82.gif 意識喪失

b82.gif 死亡

などが報告されています。
最悪の場合はショック死する犬もいるのです。』

10.gif 


免疫性の副反応の記載がありませんね。
私自身ずっと気になっている事です。


自己免疫性溶血性貧血の副反応を発症し、
狂犬病ワクチンの危険性を発信している飼い主さんがおります。
(ご本人はワクチンが原因と思っているそうです)


そして、数名の獣医師がブログで因果関係があると言っています。

関心がありましたら、是非コチラのブログも読んでください。
宮西 望~のぞみのたわごと~さん



10.gif

混合ワクチンの話になりますが、 接種を3年に1回に変えた
エンゼルペットクリニック さんより一部抜粋させていただきました。




以前、毎年春にワクチンを注射していたころは

梅雨時になると皮膚病にかかる犬が多数いました。

これは暑くてじめじめした季節のせいだと思っていました。



ところが3年毎の接種に切り替えた次の年の春は

ほとんどの犬にワクチンを打たなかったのですが、

梅雨時の皮膚病が激減したのです。



それだけではなく外耳炎やアレルギーなど

比較的夏に出やすい病気も同じように減少しました。



また、癌にかかった犬の病歴を調べるとほとんどの犬が毎年ワクチンを受けていました。



そして、アレルギーやアトピー性皮膚炎の犬の多くが

毎年のワクチンを中止することで自然に治癒していきました。




一方、毎年の過剰なワクチンが病気を引き起こすことも明らかになりました。




自己免疫性溶血性貧血という病気が

ワクチンの接種と関連があることが発見されたのです。
 



10.gif

興味をお持ちの方は、コチラで続きを是非ご覧になってください。


当ブログのサイドにワクチン接種のプラグインがあります。
よろしければそちらも見てくださいね☆▽^o^▽ わん


アイコンをクリックすると、ブログ・サイトにジャンプします。


最後に・・・ワクチン接種を否定してはおりません。

が!
過剰摂取が怖くて、リスクを承知で
愛犬のワクチンは昨年から見合わせています。^^;





pengin223.jpg
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