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【転載】 引き続き、輸血してくださるワンちゃんを探しています!東京都江東区





転載元(飼い主さん)記事・きらきら☆ひかる さん




最新のきららちゃん情報です。

供血の条件に加筆がありました。



img_626114_18250810_0.jpg 

昨日病院で撮った闘病中のきららです。
 
がんばってます!!





以下転載です。




免疫介在性溶血性貧血という病気と闘っている、パピヨン「きらら」への供血の

お願いの記事に対して複数の方から、供血のお申し出をいただきました。
 
また、記事の転載、温かいメッセージを、たくさんの方からいただき、ありがとうございます。
 
今、おひとりおひとりに、お礼を申し上げる時間がないのが心苦しいです。
 
 
 
きららは、21日火曜日、輸血の予定でしたが、PCVが若干上がっていて
 
全身状態にも改善がみられるため、とりあえず輸血は回避されました。
 
しかし、まだまだ予断を許さない状況であること、また、病院で手配してくれた供血犬との
 
クロスマッチングがマッチングしなかったため、
 
引き続き、供血犬を探していくことになりました。
 
 
 
昨日、病院の先生に、より詳しく供血の条件を聞いてまいりました。
 
1.体重が10キロ以上であること。
 
2.1歳以上、8歳以下であること。
 
3.健康であること。
 
4.毎年のワクチン、フィラリアの予防などをきちんとしていること。
 
5.短頭種でないこと。
 
6.東京都江東区の病院に、連れてきていただける方
 
 
1.の体重に関しましては、一応10キロ以上あれば可能とのことですが、
 
体重がより多ければ多いほど、供血犬への負担は少ないといえます。
 
ちなみに、供血していただく血液の量は、おそらく25CCくらいになるのではとのことでした。
 
 
また、5.の短頭種についてですが、鎮静剤を打つことが危険な犬種であるため、
 
供血をするのは難しいそうです。
 
フレンチブルドッグ、ブルドッグの飼い主様からも、供血のお申し出をいただいていましたが、
 
お気持ちだけをありがたくいただいておきます。
 
私の勉強不足のため、せっかくのご厚意を無駄にすることになってしまい、
 
本当に申し訳ありません。
 
 
 
きららを助けたいと必死で思うあまり、供血してくださる方への配慮が欠けていたように思い、
 
深く反省しております。
 
きららを助けるために、健康なわんちゃんの体の負担になることは、私もしたくありません。
 
引き続き、「10キロ以上のワンちゃん」で募集はしていきますが、
 
もし供血をしていただく際には、体重の重いわんちゃん、
 
そしてできるだけお近くのワンちゃんの方が体への負担が少ないと思いますので、
 
体重の重いわんちゃん、お住まいの場所を考慮して
 
順番に、お声かけをしていくつもりでおります。
 
また、お仕事の都合などで、お声かけをした日に来られないかも、ということであれば、
 
それは気になさらないでください。
 
だからこそ、できるだけたくさんの方に、お申し出をいただきたいと思っています。
 
 
 
供血のお申し出をいただく方は、
 
1.犬種(雑種でも可)  2.体重  3.お住まいの場所 4.ご連絡先  を
 
入れていただけると助かります。
 
コメント欄の、「内緒」のところにチェックを入れていただければ、私にしか見れらないようにできます。
 


以上です。






他の記事からお借りしました。


きららちゃんがんばれ!!


img_626114_18250310_0.jpg 



ドッグランで走り回っていたきららの写真です。
 
ドッグラン中のみんなが振り返るほど、速かったんですよ!!
 


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