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【リンク】 犬と猫の内分泌疾患ハンドブック  対談   画像


前のテンプレでリンクしてしました、「犬と猫の内分泌疾患 ハンドブック」で、
沢山の方にお越しいただいておりますが、現在外しています。 ごめんなさい。
準備が整うのがいつになるやら・・・なので、
記事に残し、ご覧いただけたらと思います。


以前のブログ記事はコチラ
今回は2つのサイトを追記しました。
ハサミ


key03.gif 松木 直章先生(東大・院・獣医臨床病理)による
犬と猫の内分泌疾患を診断・治療するための解説書です。

東京大学附属動物医療センターの研修医・学生のために書きました。
学外の獣医師・獣医学生の方、一般の方もどうぞご利用ください。
このハンドブックは個人がダウンロード・保存・印刷・閲覧する限り無償です。
                                 【これは何?】より・・・。 



b02.gif  犬と猫の内分泌疾患 ハンドブック     (2010.11.21 版)  

         
b-cube1l.gifもくじ
   ・犬の糖尿病p01
   ・猫の糖尿病p09
   ・糖尿病性ケトアシドーシスp14
   ・犬のインスリノーマp17
   ・犬のクッシング症候群p20
   ・猫のクッシング症候群p30
   ・アジソン病(副腎皮質機能低下症) p32
   ・原発性アルドステロン症p35
   ・褐色細胞種p36
   ・犬の甲状腺機能低下症p38
   ・猫の甲状腺機能亢進症p41
   ・低Ca 血症(副甲状腺機能低下症) p46
   ・高Ca 血症p48
   ・視床下部・下垂体の疾患p50
   ・内分泌疾患に使用する薬剤の副作用p55
   ・内分泌疾患に関連する検査の依頼先p60



こちら で、【これは何?】 【使い方】 【注意と免責事項】 をご覧ください。 

 

ハサミ 




key03.gif 日米を代表する内分泌専門医お二人の対談です。



b06.gif -日米対談-
 内分泌疾患における検査と診断のこれから
  2008年7月号 別刷



b-cube1l.gif甲状腺機能亢進症  

    ・日米における最近の傾向
    ・スクリーニング検査と結果の解釈
    ・内服薬・外用薬・放射線治療の話題


b-cube1l.gif甲状腺機能低下症

    ・発症の傾向と検査コストの課題
    ・高コレステロール血症の治療


b-cube1l.gifクッシング症候群

    ・診断および副腎腫瘍の症例について

b-cube1l.gifアジソン病

    ・電解質検査の重要性

b-cube1l.gifおわりに




ハサミ



key03.gif 治療前後の画像が載っています。

b05.gif 内分泌性皮膚疾患(ホルモン性皮膚疾患)/北川動物病院さん

  


ハサミ
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