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タイトルの「増がん剤」
これは、1985年米国の国立ガン研究所(NCI)所長が、
「抗がん剤は全く効果がなく、無力である」と上院議会で証言し、断定しました。
これによってアメリカの医学会は方向大転換し、※代替医療を取り入れてからは、
ガンの死亡率は低下していったが、


日本の厚生労働省は、 この証言を知っているにもかかわらず 公表していない のだそうだ。
 ※富裕層の方たちのようです。

薬害事件をみても分かりますが、
3.11以降、政府の国民を守る気がない事、リアルタイムで明白になりました。
今だに、白日の下に晒す気がないようで、隠蔽されてる事柄があるらしいです。
ただ今捜査中待ちです(笑)
ある方が、ブログに書いてくれるのですが、例のアルヒなんとかが流出で断水の事件も
そうだけど、かなり悪質な国だと、目が覚めました。


なに厳重にしていても、抗がん剤はこれまた怖いマスタードガスなので、
ゴムを通過しちゃうのだそうです。
なので、手袋やゴーグルで本当に防ぎきれるのか疑問なんだそうです。
(塩野義製薬の説明とありました)



調べてる時、あるブログで知ったのですが。
抗がん剤投与時には液漏れに厳重注意で、(↑で大変なことだと明白ですね)
もし液が漏れてしまうと、足の加療をしてる愛犬さんの足が腐ってしまうらしい。
それほど強い薬で危険だと言ってます。




抗がん剤の別名は〝細胞毒″というそうです。
「医薬品添付文書」には、はっきり明記ありだそうです。


知らないって怖いと、犬のワクチン等を調べてる時にも思いましたが、
自分で自分を守る(愛犬の健康は飼い主が守る)ためにも、
「常識」と洗脳されていることの「誤報」を見誤らない見識を持たないといけないと痛切に思いました。






一部の医療従事者の懐の潤いに加担しないためにも、知ることを怠ってはいけないなと思いました。


文字にしたくないけど・・・悲しいが、放射能でがん患者が増えると言われてますね。
★これ以上国にやられたくないです!
今勉強中で、調べながら記事にしていこうと思っています。



★・・・ 次回動画をアップしますね。
ジャーナリストの方が、厚生省に抗がん剤が効かない旨の電話確認をしていています。
答えた人の実名を出し、「事実確認」した話が収録されてます。

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2012.11.14 | その他 |
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